#3CD1CEFF +anime-manga +review
昨夜超かぐや姫を観たわけだけど、とても良かった。いやほんと良かった。傑作!という感じではないけど、余韻に浸れるほどには良かった。以下、観た直後の感想: 良かった。良かったよ。突っ込もうと思えば幾らでもボロカス言えるんだけど、転天よろしくオチで有無を言わさない作品なので。 1. 開始〜卒業ライブ直前: ガチ虚無。1秒も面白くない 2. 卒業ライブ〜追憶: おお、良い改変やん、でもこういう展開は東方同人誌か別のなんかで読んだことあるぞ(UBWかもしれない) 3. この物語には続きがある〜終わり: SF好きの俺の心にダイレクトアタック! SFずるいってえ。そうよな、竹取物語ってSFだもんな(俺はそう思わないけど)。下ろすんだな、現実世界に! 熱い。良き良き。 性格悪い奴欲しかったし、それこそサイバー空間のお話ならCytus IIみたいな感じだったら男心をくすぐられたんだけどね。ただの好みの問題だし、それが作品への悪評価にはならない。 かぐや姫の物語なので、東方永夜抄と終始比較したわけだが、まあ作品構造もメディアも違うのでナンセンス。どっちも良い改変よ。 というか作画良いなおい。戦闘シーン含めて良き良き。
#582C4971 +anime-manga +review
うらら観た。良かった。千矢……ほんと良い子良い子。くろう? 黒? 苦労? 黒兎! BGMが良すぎる。というか、こういう昔話みたいな外観の世界が好きすぎるんだよな……。時江さん初登場時、圧倒的能登ボイスで怖いなーと思っていたら、ちゃんと性格が悪かったワロタ。オカルトあまりに知らないんだけど、蓋然の神話性についてずっと考えていた。