ランしお! それは互いのことを良く理解し、取り敢えずで横並びにはなるが、絶対に恋愛関係はなんか違うになる世にも奇妙な素晴らしいカップリング!
ヴィヴィでアルプスが出たときは素直に感動したし、女学寮で冬乃が登場したときは激熱だったよね。前作のキャラが出るって凄い。
マリナ可愛い・フェルト可愛い・ルイス可愛い・ティエリア可愛い・刹那かっこいい・サーシェスかっこいい・エクシアかっこいい。1期の王留美可愛い。何より2期ラストバトルが良い。良いんだ。00。
七六さんの絵を見るとニヤけてしまう。良すぎる……良すぎる。
CGアニメなり最近のアニメの過剰演出なりに物申す度に逆張りだの時代遅れだの言ってくる輩はなんなんだろうね。
えなんで進撃finalの2話目の作画こんなに悪いの?
超かぐや姫が良いっていうか、いや勿論良いんだけど、Rememberが歌としても舞台装置としても良すぎるんだよね。
褐色メイドが好きな理由の10割がニクだし、メイドが好きな理由の9割9分がニクだし。ニク先生ぇ。いやね、ロクコもイチカも666番も他色々なキャラもくぁいいんだけどね、可愛い度合いに大差はないんだけどね、ニクは「特別」なんだよね。世界的に特別かは続巻で分かるとして。父様も黒髪だから、そこと関係あるのかなと思ったけど。少なくとも父様が黒髪なのは伏線だろうけど。ループものになるか、ケーマが父様の座を争うことになるか。浅い推察だとそんな感じ?
七六さんの絵が好きと言うのが大前提だから原作を読むモチベがないんだよねえ辛いことに。面白いし続きも気になるんだけど、どうしても。
矢張り七六さんの絵は良い……しかも本人がニクを好いているっぽいので尚良い……ニクを拝むために読んでいるまであるのでとても良い……。続巻早よ。アニメ化早よ。
超かぐや姫良かったなってマジで一生言ってる。でも見返す時間がない。
おにまいはぶっちぎりでねむが好きでね。どことなくまひろを好いている(同類意識くらいのものだろうが)のが良いのよねえ。
渋を開く。おにまいを開く。1話から読み返す。1日が終わる。マジでこれ毎日できる。
根来は単体でも一番好きなのに、藤まつりのことがなぜか恋人になっても良いくらい好きっていうのがね。もうね。
まあ一番好きなのは根来八手なんだけどね。というかフィクションキャラ史上最も好きなのが根来八手なんだけどね。
スクゾは永遠に語れるんだけどね。まず、横江礼の呼ばれ方がクラスメイト(と自身):れーちゃん、杉浦契:横江なのに対して、杉浦契の呼ばれ方がクラスメイト:杉浦、横江礼(と姉):けーちゃんなのがね、堪らんのですよ。そんでずっと横江礼視点で話が進むのに、最主人公はあくまで杉浦契というね。圧倒的絶対的美人である横江礼が杉浦契にしか興味がなく、逆に他の誰も杉浦契に興味がないし可愛いともあまり思われていない。だから杉浦契に隠れゲキカワ少女属性が宿る。いやほんと杉浦契って可愛くて。
いや超かぐや姫良かったなほんと。でも虚無時間長すぎるので、映画館ではもういいかな……。ネトフリ……ネトフリ入ってピンポン観るか?
昨夜超かぐや姫を観たわけだけど、とても良かった。いやほんと良かった。傑作!という感じではないけど、余韻に浸れるほどには良かった。以下、観た直後の感想:
良かった。良かったよ。突っ込もうと思えば幾らでもボロカス言えるんだけど、転天よろしくオチで有無を言わさない作品なので。
1. 開始〜卒業ライブ直前: ガチ虚無。1秒も面白くない
2. 卒業ライブ〜追憶: おお、良い改変やん、でもこういう展開は東方同人誌か別のなんかで読んだことあるぞ(UBWかもしれない)
3. この物語には続きがある〜終わり: SF好きの俺の心にダイレクトアタック!
SFずるいってえ。そうよな、竹取物語ってSFだもんな(俺はそう思わないけど)。下ろすんだな、現実世界に! 熱い。良き良き。
性格悪い奴欲しかったし、それこそサイバー空間のお話ならCytus IIみたいな感じだったら男心をくすぐられたんだけどね。ただの好みの問題だし、それが作品への悪評価にはならない。
かぐや姫の物語なので、東方永夜抄と終始比較したわけだが、まあ作品構造もメディアも違うのでナンセンス。どっちも良い改変よ。
というか作画良いなおい。戦闘シーン含めて良き良き。
水曜のレイトショーで超かぐや姫観る。気が乗らない……邦画嫌いアクション嫌いアイドル嫌いミーハー嫌いだから、PV観る限り、ね。キャラデザがとてつもなく良いこと、絵柄がとてつもなく良いこと、曲が良さそうなことだけで、この死んだ心に刺さるか否か。気が乗らないな……。観終わった後、首を傾げながら、うらら良かったな、とか、東方永夜抄は良いな、とか言ってそう。
うらら観た。良かった。千矢……ほんと良い子良い子。くろう? 黒? 苦労? 黒兎! BGMが良すぎる。というか、こういう昔話みたいな外観の世界が好きすぎるんだよな……。時江さん初登場時、圧倒的能登ボイスで怖いなーと思っていたら、ちゃんと性格が悪かったワロタ。オカルトあまりに知らないんだけど、蓋然の神話性についてずっと考えていた。
間違いなく超かぐや姫は精神を削って観ることになるから、一旦うらら観るか
超かぐや姫のためだけにネトフリ入ってすぐ抜けるか。映画館でもやるそうだけど、あまりに映画耐性がないし、というか普通に家でも良いものは良いと思うし、良かったら映画でも行くかの気持ちで。過剰演出がなければなー、たぶんすんなり受け入れられるんだろうけどなー、無理そうだよな。戦闘見たかったらハサウェイ観に行った方が良いんだよな。
俺の中で鐘嵐珠が概念と化している。おまえ可愛いよ。