とはいえぼくも横に広がってチンタラ歩いているほぼ殆どの街行く人に苛立ちを覚えているので、ぼくの器も小さいのだけれど。苛立ちの対象がもはや集合なので、いちいち舌打ちしたりはしないが。
通りすがりに舌打ちする奴。改札で競合したときに舌打ちする奴。かわいそうな日本の恥が東京には多くいる。
Geminiガチでポンコツすぎてストレスマッハすぎる
おにまいはぶっちぎりでねむが好きでね。どことなくまひろを好いている(同類意識くらいのものだろうが)のが良いのよねえ。
渋を開く。おにまいを開く。1話から読み返す。1日が終わる。マジでこれ毎日できる。
根来は単体でも一番好きなのに、藤まつりのことがなぜか恋人になっても良いくらい好きっていうのがね。もうね。
まあ一番好きなのは根来八手なんだけどね。というかフィクションキャラ史上最も好きなのが根来八手なんだけどね。
スクゾは永遠に語れるんだけどね。まず、横江礼の呼ばれ方がクラスメイト(と自身):れーちゃん、杉浦契:横江なのに対して、杉浦契の呼ばれ方がクラスメイト:杉浦、横江礼(と姉):けーちゃんなのがね、堪らんのですよ。そんでずっと横江礼視点で話が進むのに、最主人公はあくまで杉浦契というね。圧倒的絶対的美人である横江礼が杉浦契にしか興味がなく、逆に他の誰も杉浦契に興味がないし可愛いともあまり思われていない。だから杉浦契に隠れゲキカワ少女属性が宿る。いやほんと杉浦契って可愛くて。
RustはRustでRCゲーになったりするから、絶対的に良い言語と言うつもりはない。ただ、他の言語よりは良いと思っている。
半Vibe Codingしてるんだけど、ガチで生成されるコードが絶妙に悪い。プログラミング始めて2年目って感じ。(Kotlin)
Skillsを書いて開発しよう、には2種類あると思っていて。一つは同じ過ちを繰り返さないための判例で、もう一つは未来が視えている開発者からの詳細な預言。後者はつまり本人が相応のスキルを持っていて、かつすべて独力で実装できるんだけど手を動かすのが面倒だからエージェントに書かせるってこと。
技術ブログにおいて、無駄な情報を含まないこと・無駄な形式を取らないこと、という原則を作って欲しい。「甲には乙という仕様があります。このため、丙の結果は丁になります」で十分なところを「しかし、丙の結果を確かめてみると、丁のようになっていたのです。"なぜこうなってしまったのか?" 戊に尋ねてみると、次のことがわかりました。甲には乙という仕様があったのです」みたいにダラダラ書くな。おめーは実演販売士か。小説でも書きたいんか。……まあAIに書かせた記事に文句言っても無駄か。
https://zenn.dev/kinotex/articles/a3be9bb29cbbfc もわざわざAIって言う必要あるか?
iOS 18でもD&Dってできたんだ調べればよかった
https://zenn.dev/kewa8579/articles/74ead0adc4717b みたいなの読むとガチでしょうもなと思う。
このはきだめもとうとうスマホ対応してしまったからいっそう籠りそう。メンヘラ野郎が世
公開アプリならPWAは良い選択肢かもしれないが、プライベートには使いづらい。かといってAndroidアプリはスケルトンでもファイルなりコード形が煩雑過ぎてほんと嫌なんだよね。かろうじてiOSはマシだけど、うーーーーん。どっちも嫌。
コーヒー飲めないのにコーヒーを頼んで苦ぁー! NIGA!? 状態
いや超かぐや姫良かったなほんと。でも虚無時間長すぎるので、映画館ではもういいかな……。ネトフリ……ネトフリ入ってピンポン観るか?
昨夜超かぐや姫を観たわけだけど、とても良かった。いやほんと良かった。傑作!という感じではないけど、余韻に浸れるほどには良かった。以下、観た直後の感想:
良かった。良かったよ。突っ込もうと思えば幾らでもボロカス言えるんだけど、転天よろしくオチで有無を言わさない作品なので。
1. 開始〜卒業ライブ直前: ガチ虚無。1秒も面白くない
2. 卒業ライブ〜追憶: おお、良い改変やん、でもこういう展開は東方同人誌か別のなんかで読んだことあるぞ(UBWかもしれない)
3. この物語には続きがある〜終わり: SF好きの俺の心にダイレクトアタック!
SFずるいってえ。そうよな、竹取物語ってSFだもんな(俺はそう思わないけど)。下ろすんだな、現実世界に! 熱い。良き良き。
性格悪い奴欲しかったし、それこそサイバー空間のお話ならCytus IIみたいな感じだったら男心をくすぐられたんだけどね。ただの好みの問題だし、それが作品への悪評価にはならない。
かぐや姫の物語なので、東方永夜抄と終始比較したわけだが、まあ作品構造もメディアも違うのでナンセンス。どっちも良い改変よ。
というか作画良いなおい。戦闘シーン含めて良き良き。
水曜のレイトショーで超かぐや姫観る。気が乗らない……邦画嫌いアクション嫌いアイドル嫌いミーハー嫌いだから、PV観る限り、ね。キャラデザがとてつもなく良いこと、絵柄がとてつもなく良いこと、曲が良さそうなことだけで、この死んだ心に刺さるか否か。気が乗らないな……。観終わった後、首を傾げながら、うらら良かったな、とか、東方永夜抄は良いな、とか言ってそう。
うらら観た。良かった。千矢……ほんと良い子良い子。くろう? 黒? 苦労? 黒兎! BGMが良すぎる。というか、こういう昔話みたいな外観の世界が好きすぎるんだよな……。時江さん初登場時、圧倒的能登ボイスで怖いなーと思っていたら、ちゃんと性格が悪かったワロタ。オカルトあまりに知らないんだけど、蓋然の神話性についてずっと考えていた。
間違いなく超かぐや姫は精神を削って観ることになるから、一旦うらら観るか
超かぐや姫のためだけにネトフリ入ってすぐ抜けるか。映画館でもやるそうだけど、あまりに映画耐性がないし、というか普通に家でも良いものは良いと思うし、良かったら映画でも行くかの気持ちで。過剰演出がなければなー、たぶんすんなり受け入れられるんだろうけどなー、無理そうだよな。戦闘見たかったらハサウェイ観に行った方が良いんだよな。
Reactのチュートリアルにnpm i reactが書いてないマジ? 「ゼロからの React アプリ構築」にすらViteかParcelかRsbuildを使おうねしか書いてない。ええ
最近フランドール・スカーレットって可愛いんじゃないかと思い始めている。
俺の中で鐘嵐珠が概念と化している。おまえ可愛いよ。
Iced良い感じなんだけど、グローバル状態を持ちづらそうなので、今回は見送り。でもなー、Reactはなー、レスポンシブ対応とかリソースのfetchとか云々が面倒くさいんだよなあ
gRPCはIPCもHTTPも使えるライブラリなのか知りたいだけなのに、HTTPで調べるとHTTP通信しか書いてない記事ばかりで溢れる。なーん
AI生成作品の何が嫌いって、その浅はかさだよ。浅い。浅い。浅慮浅学浅見浅才。作品の奥に何もない。何か作りたいものがある? でも技術がないからAIで生成した? AIは道具に過ぎないのだから本質ではない? ないよ、ない。心が折れたのか? 拙い文に? 不細工な絵に? 苦しんで、学んで、悩んで、そうして熟達していくんだよ。誰にだって初心者の頃はある。物を作る誰にだって、初心者の頃はある。だから、初心者になろうともしないおまえがクリエイターであるはずがないし、その作品に価値のあるはずがない。
なんていうか、記事を書くことが良いこと、ブログは書いてなんぼ、みたいな言説があるけどさ(ないかも)、ある程度の新規性は持とうよ、QiitaなりZennなりはそれなりに公共性の高いプラットフォームなんだからさ……。とかなんとかいうと、自警団がー、と非難されるわけだが。調べれば一発で答えの出る浅い記事はAI生成の粗悪な記事と同じく要らないのよ。好き勝手したいなら手前のブログでやってくれ。
リンクは貼らないけど。えそんな初歩的なことを全く中身のない文章で記事にするの、というものがQiitaに上がっていて。そんな面倒な方法取らなくてもできるよ、コメントしようとしたところ、参考文献にその記事の完全上位互換が貼られていて。じゃあおまえの記事の価値はなんなん? もはや剽窃やん?
クラウドストレージ開きたいだけなのにパスキーを求め、メール返信したいだけなのにビジーループでもしてんのかと思うほどもっさり。過剰過剰、いいんだよ見た目なんてどうでも、レスポンシビリティを落としてまで過剰な機能は消えろ。Microsoft製サービスほんとおま。
#712099BC した。
https://github.com/kovisoft/slimv/issues/149
コーディングAI←知識はあるが経験のない手を動かすのが速いポンコツ
人間←知識はないが経験のある手を動かすのが遅い臆病者
マジこれ
コーディングAI、未知の領域に関しては本当に全くもって役に立たないどころか嘘を吐くのでもはや害悪。要はAI驚き屋たちは調べてわかる・できるようなことで騒いでいる浅はかな連中ってことですね。Vibe Codingで横スクSTGが作れました! アホか、そらできるだろその程度。答えがあるんだから。いやまあ凄いのは凄いんだけど、所詮本質的に思考能力を持たないコーディングAIなんぞに「プログラマは要らなくなる」「こいつが全部やってくれる」なんて言うのは愚考の極みよ。
slimvは,cでREPLを出せるのね、素晴らしい。Conjureにはなさそう? slimv使うか。
SSG好きSSR嫌いだけど、今回はClackで作った。パフォーマンスが気になりすぎる。
はきだめを作ったのよ。SNSが苦手な癖に鍵垢嫌いで公開壁打ち好きだからね、仕方ないね。